先日試食した スズキの塩釜焼きのお披露目をした。
あいにく天気があまりよくなく予定のキャンプ場ではなく屋根の有る場所を借りての実施となった。
メニューは予定通り生ハムやサラミから始める。
わざわざハムのスライサーまで持ち込みその場で切り立てを本来ならばそこに泊まりたかった湖畔の閑静なキャンプ場でサイケデリックゴアトランス(らしい)のイベントが繰り広げられているのでした。
そこにはおおよそキャンプ場で見るのとは明らかに違ういでたちの方達がたくさん。
まだ本番ははじまっスタート後快調に景色を堪能しながら走り、35km地点の沼浦キャンプ場で昼食。
疲れてはいましたが『あと半分』との思いから気持ちはしっかりとしていたのですが、後半が始まってすぐケツが痛くなり、妻の膝の調子があやしくなり始め何度か来た時の覚えている感覚でなんとか姫鶴平のキャンプ場に着いた。
このような状態ではあったがやはりキャンパー達はいる。
もう辺りは薄暗くなっているので、ここを寝床にする腹を括った。
一人用のテントはあっという間に設営完了。
北海道4日目 平成20年8月15日 本日も しれとこ自然村 から始まります (早朝、キャンプ場に現れた鹿の親子♪) この日は朝から知床散策です やはり知床八景は逃せません オシンコシンの滝こちらのキャンプ場には、ランドリーの設備がある。
なんでも、着替えの心配をせずに、 子どもたちに安心して遊んでもらいたいということらしい。
ひとくちに「高規格」と言っても、 そこに至るオーナーの思いも様々なんだろうね。