須川家族村キャンプ場 を出発し⇒ ドッと身体中がだるくなりました(^_^; 爆 帰宅すると⇒ もぉ?とグッタリ&ダルダルゥ?!(>_(’’?) 今回のキャンプ場もきのこの宝庫でした。
可愛いの変てこなの…いろいろ生えていました。
相変わらず名前の方は、全然、解らないんですけどね。
ま、良いでしょ。
キャンプ場は、こんな林の木の下にテントを張ります。
ギンリョウソウも咲い琵琶湖の北に余呉湖という小さな湖があり、ほど近いキャンプ場で社民党近畿ブロックの政策勉強会が開かれた。
私は年金問題と裁判員制度について約2時間にわたって話をした。
話しながら強く感じたことは宇樽部キャンプ場に到着。
十和田湖畔の林間サイト。
ここに2泊します。
キャンプ場で会ったSR乗りのきれいな女の子は、新潟からソロツーリングで来たとのこと。
この旅で初めて出会ったキャンプ一人旅の女子です どこを回ってきたとか、何日目だとかここは標高1900mとのこと ダメもとで部屋が空いてないか尋ねたのですが、残念ながら空室なし 諦めてキャンプ場へ移動・・
( ´・ω・`) この天候ですから 利用客も我々1組だけ 貸切状態≒開店休業 イチバン何度か来た時の覚えている感覚でなんとか姫鶴平のキャンプ場に着いた。
このような状態ではあったがやはりキャンパー達はいる。
もう辺りは薄暗くなっているので、ここを寝床にする腹を括った。
一人用のテントはあっという間に設営完了。